年明け早々 力による平和という暴挙を見る 2026.1.6
いつから「力による平和」という言葉が公然と使われるようになったのだろうか。
「力による平和」というのはカッコつきで遠慮がちに使われるものだと思っていた。
「力」とは「暴力」のことで、「暴力」と「平和」は矛盾する。
矛盾する言葉を堂々と公然と一国の大統領が使うことに、地球の常識の変化を感じる。
地球は変わってしまった。
私は変わっていない。
地球温暖化の原因が何かは私にもわからない。
しかし、
いよいよアセンションが近い 2026.1.28
このところアセンション関係の書物を読むことが多くなった。
図書館へ行くと、それらの本たちが目に入ってくるようになった。
オカルト研究で取り上げた本たちだ。
「地球大暴露」という本の中では、宇宙人にどんどんお願いしていいと書かれている。
そうすることで、この地球次元の磁場から抜け出せるのだと思う。
宇宙人にお願いしてあとはお任せする。
そういう軽やかな生き方がアセンション後の生き方になるのだ。
そこでさっそく試してみた。
弟の携帯がどうしても見つからなかったのだ。
妻と妹がもう三日間ずっと探しているが見つからない。
充電したところまで本人は確かに覚えているらしい。
しかしそのあとのことがどうしても思い出せないらしい。
私はソファーにもたれて目を閉じて、守護霊、ハイヤーセルフに携帯を見つけられるようにお願いした。
そうしてテレビ台のあたりを一通り見て回った。
そんなところはもう妻が何回も見ているところだから、まさか見つかるとは思ってもみなかった。
ところが、その何回も見ていたはずの場所、ステレオコンポの上のカゴの中にちょこんと入っているではないか。
「まさか、これじゃないよね」といってつまんで出すと、まさしく探していた携帯電話だった。
妻もびっくりしていた。
そこはもう何回も探した場所だったからだ。
私もびっくりした。
これはどう考えても見逃したのではないと思う。
何回も探した場所なのだから。
つまり、さっきまでなかった携帯電話が
お願いしたことによって、その場所に突然現れたとしか思えないのだ。
私は心が本当に軽やかになった。
何だか知らないが軽やかになった。
生きるのが急に楽になったように感じた。
たぶん古い地球の波動、引力から解放されたのだと思う。
守護霊、ハイヤーセルフ、宇宙人・・・・。だれだかわからないが、そのような存在が確かにいる。
そのような存在にお願いしさえすればいいのだ。
アセンション、次元上昇は近いと実感した出来事である。