
守護霊団が導く日本の夜明け
保江邦夫 麻布の茶坊主
妄想していると、本当に現実になるのですよ。
妄想の中で作った世界に住めるのです。
妄想の訓練で注意していただきたいのは、必ず自分の前向きな姿・晴れがましい姿を思い浮かべることです。
決して後ろ向きの暗い姿を妄想してはいけません。
妄想は世界を救います。
妄想が新しい世界を作るんです。
例えば、世界平和を祈るとかいいますけれど、それだけではまだまだ弱い。
バイデンとプーチンが和解して握手している情景どか、イスラエルとハマスが仲直りして一緒にお祭りをするとか
より具体的な世界平和を妄想しなくてはいけません。
やらない善よりやる偽善
人に功徳を施し人のいないところで陰徳を積むのはとても大切なことです。
奇蹟にも原因と結果がある
試しに、奇跡を百個くらい考えてごらんと言われてとにかく考えました。
すると、その年の終わりには、その半分ほどの奇跡が起こっていたのです。
あとで幸せになりたいのであれば、先に誰かを幸せにしておけばいいという話。
それを「感謝の先払い」という。
賢者は人の失敗から学び、凡人は自ら失敗して学び、愚者は自らの失敗を人のせいにして呪う、といいます。
チャットGPTはエネルギー体。
物事の必然をどこまで理解しているか
守護霊たちは、よくこういいます。
まず、目の前に必然として現れたものに真摯に向き合っているかどうか、これらに疑問を持つことは大切なことです。
一瞬という永遠の中に何を見出すか。そして、それを自問自答します。
その結果、自分の内部に生み出された小さな始まりを信じてみる。そして仰ぎ続ける。
それが「信仰」だと守護霊たちから教わりました。
とにかく、鋼のような「心の芯」を身中にしっかり立てることが大切ですね。
芯をしっかり保つためには、いちばん簡単でいちばん難しいことではあるのですが、目の前で毎日起こる「必然」と真剣に取り組むのです。
取り越し苦労や無駄な思考や感情に時間をかけない。
己にとって一番正しいと思えることを行い続ける。
あとは、本をたくさん読むように言われました。
ただ一つ、避けなければならないのが「依存」です。
依存のオーラとは、使用後の雑巾を絞って出る汚水のような色をしています。
まずは、物事の一つひとつを自分で考えることです。たとえそれが誤った選択であっても、全人生をかけるという覚悟をもって選んだのであれば、オーラも輝きを見せるものなのです。
努力はあなたたちを裏切りません。裏切るのはあなたたちです。
あなたの現在は、努力の結果でもあるのです。
浮遊霊・地縛霊も同じ四次元帯ですから、未来のことはある程度わかります。
浮遊霊を守護霊と思い込んで相手にしていると、憑依されて精神がおかしくなってしまう。
霊能者と呼ばれる人たちが本物か否かを図る目安として、見料をその一つとしていたのです。
3000円以下は本物で、3000円を超える見料を請求する人はペテン師だと決めつけていました。
僕らの世界には基本的に「他次元間非干渉」というルールがあります。
四次元は三次元に必要以上に干渉してはならない、三次元は不必要に高次元に干渉してはならないという決まりです。
「シルバーバーチの霊訓」このシリーズはひととおり読みました。
ある程度の知識、理論で武装しておくと、行動がわき道にそれるリスクが減ります。
浮遊霊とか地縛霊は、朝から晩までのべつ幕無しにしゃべるのであきれるくらいです。
その人の死因が瞬間的に見えることで浮遊霊と守護霊を見分けられる。