
目覚めへのファイナルメッセージ
並木良和
自分が選択する周波数で何を体験するかが決まる、ということです。
たとえ、どのような惨状が周囲で繰り広げられていたとしても、自分が同じ土俵に立たなければ、その影響は受けることはないのです。
また、仮に今後、戦争が起きようとも、核が飛んで来ようとも、あなたがそれを体験する周波数にいなければ、あなたはそこにいません。
あなたが持っているもの(周波数)しか、体験することはない。
だから、あなたがすべきことは、ただ周波数を上げる選択をし、望む周波数と一致すればいいのです。
周波数の揚げ方は「恋慕うわよ」の実践です。
こ 心地がいいこと
ひ 惹かれること
し しっくりくること
た たのしいこと
ふ 腑に落ちること
わ わくわくすること
よ 喜びを感じること
目覚めとは、本来の自分自身を思い出すということ。自分が特別な何かや、崇高な何かになろうとするのではなく、
高次元の自分の本質を憶い出していくということ。また、この世界がイリュージョンであるこということに気づくこと。悟りと同じ意味
ということです。
つまり、目醒めとは、自分の感情や思考は自分で選ぶ=現実を映し出すフィルムを自分で選択し、思い通りの人生を生きるという
主体性を持った生き方をすることなのだ。
一方で眠ったままの生き方とは、これまでの地球の生き方=地球の周波数(一般的にネガティブと呼ばれる感情)を体験に使う生き方、
いわば、出てくる感情に振り回される生き方、もしくは、現実に一喜一憂する生き方のことです。
目覚めを加速させるワーク
闇を手放すワーク
プラチナシルバーのフィールドに立っていることを意識し、「私は地球の周波数を捉えるたびに、軽やかにそれを手放して目を醒まします」と宣言する。
クリスタル化した自分をイメージするワーク
自分の身体が自分の形をした透明感のあるクリスタルでできているのを想像します。
宇宙からの光のシャワーが降り注いでいるのをイメージします。
その光が自分の内側も外側も浄化してくれているのをイメージします。
世界が本当に変わってきたと確実に認識できるのは、2026年から28年ころになるはずです。
ミライの地球では、お金は豊かさや成功の象徴ではなくなる。
経済や金融のシステムも豊かさの意識が変わることで変化していく。
2040年前後よりオープンコンタクトがはじまり、地球外生命体との宇宙が移行がスタートする。
ワクワクする日々を楽しんでいたら、エネルギーは常に高いレベルで循環するので、若さを保てるのは自然なことなのです。
エネルギーが加速する目覚めの時代にはスピード感が大切。
思い立ったが吉日という意識でアクションを起こす。
ポジティブでもネガティブでもなく、ニュートラルな意識状態になる。
すると最適化のゾーンに入り、意識するしないにかかわらず、魂レベルの夢が顕在化する。