平成15年度からの古典研究

初級者向け古典と疑問点の実演解説

●平成15年4月20日

●平成15年5月18日

●平成15年6月15日

●平成15年7月20日

●‘母’‘子’と言う字
●‘虚’‘実’と言う字
●‘補’‘瀉’と言う字

●平成15年9月21日

●平成15年10月19日

●平成15年11月16日

●平成15年12月21日

●平成16年2月15日

●平成16年3月21日

 「難経の脈診」相原黄蟹
平成16年4月18日 一難      
     平成16年5月16日  二難〜五難        
     平成16年6月20日  六難〜九難        

●平成16年9月19日

●平成16年10月17日

●平成16年12月19日(49難と58難の傷寒)

「六十九難七十五難の臨床転用」加藤秀郎
  • 平成20年4月20日六十九難の読み 
  • 平成20年5月18日不虚不実の実践   
  • 平成20年6月15日虚実の実践      
  • ●一難(脈)

    ●二難()

    ●三難()

    ●四難(脈の陰陽)

    ●五難(脈の軽重)

    ●六難(虚実)

    ●七難(旺脈、三陰三陽)

    ●八難()

    ●九難(遅数、臓腑、寒熱)

    ●十難()

    ●十一難()

    ●十二難(補瀉、虚実)

    ●十三難(五色、尺、臭、味、工)

    ●十四難(虚実)

    ●十五難(虚実)

    ●十六難(陰陽、内外、五臓の脈)

    ●十七難()

    ●十八難(母子)

    ●十九難()

    ●二十難()

    ●二十一難()

    ●二十二難()

    ●二十三難(経脈の長さ)
    (流注)

    ●二十四難(三陰三陽の気絶)

    ●二十五難(十二経心主)

    ●二十六難(十五絡)

    ●二十七難(奇経八脈)

    ●二十八難(奇経八脈)

    ●二十九難(奇経八脈)

    ●三十難(栄衛)

    ●三十一難(三焦)

    ●三十二難()

    ●三十三難(肝肺の浮沈)

    ●三十四難(色臭味声) PDF

    ●三十五難(臓腑)

    ●三十六難()

    ●三十七難()

    ●三十八難(五臓六腑)

    ●三十九難()

    ●四十難()

    ●四十一難()

    ●四十二難()

    ●四十三難()

    ●四十四難()

    ●四十五難(八会穴)

    ●四十六難()

    ●四十七難()

    ●四十八難(虚実)

    ●四十九難(虚実)

    ●五十難(虚実)

    ●五十一難(臓腑の発病)

    ●五十二難(臓病、腑病)

    ●五十三難(母子)

    ●五十四難()

    ●五十五難()

    ●五十六難()

    ●五十七難(泄)

    ●五十八難(虚実)

    ●五十九難()

    ●六十難()

    ●六十一難(虚実)

    ●六十二難()

    ●六十三難()

    ●六十四難()

    ●六十五難()

    ●六十六難()

    ●六十七難()

    ●六十八難()

    ●六十九難(母子、補瀉、虚実)

    ●七十難(四時、五臓、鍼刺)

    ●七十一難()

    ●七十二難()

    ●七十三難(補瀉)

    ●七十四難(四時、五臓、井穴)

    ●七十五難(母子、補瀉、虚実)

    難経七十五難

    ●七十六難(補瀉)

    ●七十七難(未病已病、上工中工)

    ●七十八難(補瀉、虚実)

    ●七十九難(母子、補瀉)

    ●八十難()

    ●八十一難(補瀉、虚実)


    ●平成17年2月20日
    六十九難の各文献の解釈

    ●平成17年3月20日
    七十五難の各文献の解釈

    ●平成17年4月17日
    教育現場での六十九難七十五難

    ●平成17年5月15日
    臨床現場や研究会での六十九難七十五難

    ●平成17年6月19日
    六十九難七十五難の各分野の
    解釈傾向と当会の治療法則
    ●平成17年7月17日
    「六十九難、七十五難の臨床的考察」
    「六十九難と七十五難の治療原則とその応用」
    ●平成17年10月16日
    「六十九・七十五難の臨床的考察」
    ●平成17年11月20日
    「六十九・七十五難の臨床的考察」
    ●平成17年12月18日

    「六十九難の臨床的考察」
    ●平成18年2月19日

    六十九難からひろがるもの-1
    ●平成18年3月19日

    六十九難からひろがるもの-2
    ●平成18年5月21日
    五行大義の母子
    ●平成18年6月18日
    五行大義の中の医学用語〜五臓の五行
    ●平成18年7月16日
    五行大義の中の〜相生論
    ●平成18年9月17日 古典の読み方と世界観
    ●平成18年10月15日
    五行大義のなかの相剋論
    ●平成18年11月19日

    五行大義で読む六十九難七十五難
    ●平成18年12月17日
    五行大義の六腑
    ●平成19年2月18日

    五行大義の干支という原理-1
    ●平成19年3月18日

    五行大義の干支という原理-2
    ●平成19年12月16日
    難経の生理
    ●平成20年2月17日
    生理、病理、治療法則を
    貫く基本原理からの考察
    ●平成20年3月16日
    ●平成20年4月20日
    「黄帝八十一難経」の始めの一歩
    ●平成20年5月18日
    難経の気・血・栄・衛と三焦について
    ●平成20年6月15日
    脈状診で考える六十九難七十五難
    ●平成20年7~10月
    「日々の臨床と難経の法則を考える」
    ●平成20年11~2月
    C班資料
    ●平成21年3月15日 発表総括
    ●平成21年4月,5月,6月 古医書における治療体系
    ●平成21年7月19日
    四十九難の徹底解説正経自病
    ●平成21年9月20日
    五邪と臓病-1
    ●平成21年10月18日
    五邪と臓病-2
    ●平成21年11月15日
    淮南子にみる宇宙と人体の基本原則
    ●平成21年12月20日 時空と生体の陰陽盛虚
    ●平成22年4月,5月,6月
    ●平成22年7月18日
    『杉山流三部書』の内容構成
    ●平成22年9月,10月
    医学節用集から先天の元気
    杉山三部書<後天のこと、三焦のこと>口語訳
    ●平成23年2月20日
    古典のお産
    ●平成23年4月17日
    原典としての難経考察-1
    ●平成23年5月15日
    原典としての難経考察-2
    ●平成23年6月19日
    原典としての難経考察-3
    ●平成23年9月18日
    古医書の考え方と臨床
    ●平成24年4月15日
    何故、古典を学ぶのか
    ●平成29年4月16日
    難経七十四難
    ●平成29年5月21日 「難経七十五難」 難経七十五難
    ●平成24年5月20日
    難経から脈状を考える
    ●平成29年6月18日
    難経七十六難、七十七難
    ●平成24年6月17日 ●平成29年7月16日
    難経七十八難・七十九難〜補瀉迎随
    ●平成25年6月16日
    四難の陰陽の脈と兪募穴
    ●平成29年10月15日
    七十九難・八十難
    ●平成26年11月16日
    五行でとらえる三十四難」 PDF
    ●平成29年11月19日
    「八十一難から考える難経の虚実」txt pdf
    ●平成27年4月19日
    難経三十八・三十九難
    ●平成27年5月17日
    難経四十・四十一難資料
    ●平成27年6月21日
    難経四十二〜四十五難
    ●平成27年11月15日
    「五十一、五十二難(臓腑の病)」
    ●平成28年2月21日
    難経五十三難・五十四難
    ●平成28年3月21日
    難経五十四・五十五難
    ●平成28年4月17日
    難経五十六・五十七難
    ●平成28年6月19日
    難経五十七〜六十難
    ●平成28年7月17日
    難経六十一難・六十二難pdf
    ●平成28年12月18日
    古典研究拡大版「六九難を考える」
    〜臨床的意義とその周辺〜
    プログラム 五行 &pdf
    ●平成29年2月19日 難経七十難・七十一難
    ●平成29年3月19日 難経七十二難・七十三難